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シャンパン紹介 Taittinger

第18弾は
テタンジェブリュット・レゼルブです。



結婚するまでお酒にはあまり興味が無かったのですが、結婚してから夫にお酒の美味しさを教えてもらいました。お酒を飲めない体質でなかったのが幸いしたのか、飲めば飲むほど強くなるようで(といってもざるのように飲める、というわけでは有りません)有り難いことですね。

しかし、強ければいいと言うものでもありません。本当に大事なことはいろんな物を感じ取れる舌を持つことだと思います。ワインを知るまでそんなこと考えたこともありませんでしたが、飲んでいるうちにもっと細かい微妙な味を感じ取りたいと切に希望するようになります。今までジャンクフードやお菓子を食べてきたことを後悔しても時既に遅し、ですから、今からでもできるように舌を鍛えることが大切です。

ソムリエになるわけでもないのですが、せっかくですから美味しいものを美味しいと感じる舌で楽しみたいものです。口に入れるものを気をつけなくては、と思う今日この頃。。。

さて試飲1本目です。テタンジェは以前間違えて甘口(ノクターン)を飲んだのですが、甘口といいつつもしっかりとした味わいと意外にすっきりとした余韻を楽しむことができました。さて、今回はどうでしょうか?

満足度:★★★★★★★★★★★
色 :ゴールド
香り:すっきりと爽やかでグレープフルーツのようなフルーティーさ、時間がたつと甘い香りになる
味 :香りどおりのフルーティーさもあるが、香ばしく、時間が経つにつれしっかりとした味わいに。。
泡 :丁度よい泡ですっきりさわやか
業態:NM
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